人生を変える小さな習慣

Tag: Kindle

iOS版Kindleアプリが、どんなウェブページもファイルもKindleに送信可能に

Amazonの電子書籍リーダーKindleにはさまざまな便利な機能がありますが、ふだん無意識に使うことがあるのが、「複数端末での同期」です。 これは特にリーダーであるKindleと、スマートフォン上のKindleアプリの両方を使っているとわかりやすくなります。Kindleリーダー側で読んだものとスマートフォン側とが常に同期しているおかげで、ふだんはスマートフォンで読み、ときには目に優しいe-inkディスプライで読むといったことをユーザーが意識することなくできるわけです。...

「ピークiPad」がささやかれる中で魅力が増してきたKindle Fire HDX

Eye-Fi 社長、田中さんのご厚意で使用させていただいている Kindle Fire HDX ですが、すっかり iPad mini を置き換えてしまう勢いです。 次の日の準備のためにバッグの中を整理していると、「明日はイベントがあるから往復◯時間の移動があるな…」と思った時点で手を伸ばしているのはiPad miniのほうではなくて、Kindle Fire HDXの方になるのです。...

「Eye-Fi mobi + Kindle Fire HDX +とれるカメラバッグ」の三位一体がすごい

私の愛用しているカメラ、OLYMPUS OM-D E-M5 には常に Eye-Fi mobi カードが挿入してあります。 WiFi機能が内蔵された Eye-Fi mobiは、すぐに写真をスマートフォン、タブレットに送信することができるのが強みです。 最終的にはカードから Macbook Pro の Lightroom に写真を吸い出すのですが、撮ってすぐにツイッター、Facebookに写真を共有したいと思った時に mobi は便利なのですね。 しかし、ほんの少しハードルがあるのは、iOS 版の...

Kindle + Audible で倍速で洋書を読むエキストリーム読書法

Kindle + Audible で倍速で洋書を読むエキストリーム読書法

日経ビジネスアソシエの連載、「ビジネス洋書”先取り”ガイド」ではもう十数冊の洋書を紹介していますが、この連載、読む側にとってもハードルが高いですが、毎月のネタ本を読んでから書く私の側のハードルも高めです。 時にはネタ本を数冊途中まで読んでから執筆開始ということもありますので、時間のないときや、まだ出版されたばかりの本を選んだときは非常に高速に洋書をよむことが必要になります。 そうしたときに利用できるのが Audible、Amazon...

iPad mini、Nexus 7、そしてKindleも。戦略の違いをみればぴったりの一台が選べる

iPad mini、Nexus 7、そしてKindleも。戦略の違いをみればぴったりの一台が選べる

アップルから、かねてから囁かれていた手のひらサイズのタブレットiPad miniの発表がありました。予想されていた7インチではなく、対角線上に7.9インチの少し横幅の大きいフォルムに驚いた人も多いと思います。 しかしその発表から24時間もたたずに、今度はAmazonから日本向けのKindleの発表がありました。Androidを搭載した7インチタブレットのKindle Fire HD、Kindle Fire、そして本に特化したKindle Paperwhiteです。...