人生を変える小さな習慣

Tag: とれるカメラバッグ

「Eye-Fi mobi + Kindle Fire HDX +とれるカメラバッグ」の三位一体がすごい

私の愛用しているカメラ、OLYMPUS OM-D E-M5 には常に Eye-Fi mobi カードが挿入してあります。 WiFi機能が内蔵された Eye-Fi mobiは、すぐに写真をスマートフォン、タブレットに送信することができるのが強みです。 最終的にはカードから Macbook Pro の Lightroom に写真を吸い出すのですが、撮ってすぐにツイッター、Facebookに写真を共有したいと思った時に mobi は便利なのですね。 しかし、ほんの少しハードルがあるのは、iOS 版の...

船の中でも「撮れるカメラバッグ」と「ひらくPCバッグ」が大活躍

いつも便利に利用している「撮れるカメラバッグ」と「ひらくPCバッグ」ですが、今回の航海では情報発信が仕事になっていますのでカメラを詰め込んで船で使っています。みたいもん!のいしたにまさきさんプロデュースのカバンが北極に勢ぞろいです。
最初は船に乗るまでの手荷物用のバッグのつもりでしたが、船という環境、というよりも、両手が空くことが要求される環境ではやはり強いのだなと再認識しているところです。

飛行機内でも「とれるカメラバッグ」は最強でした

人気で予約待ち状態が続いている「とれるカメラバッグ」ですが(以前の記事)、WDS に行く際に飛行機内にもちこんだところ、これまた使いやすくて今までの苦労がなんだったのだというくらいです。 飛行機といえば、私は機内に乗り込むと同時に座席裏のポケットに入っている無駄な機内誌などを頭上にしまって、かわりにiPadや本を入れて長いフライトに備えるということをこれまではしていました。...

何通りにも使える「とれるカメラバッグ」でモバイルライフが楽しくなった

仕事であれ趣味であれ道具にこだわるのはいつだって楽しいものです。 こと写真についてはカメラ本体以外にもこだわるポイントが多すぎて趣味自体が一つのアリ地獄となっているのですが、いつも悩むポイントになるのがカメラと周辺機器をいれるバッグです。大きすぎても利用しづらいですし、小さくては元も子もありません。 なにより、バッグ自体の存在感が強すぎて写真をとるたびに「バッグを置く」→「カメラをとり出す」→「撮影」という手順を踏んでいたのではシャッターチャンスを逃してしまうことも往々にしてあります。...