先日、Google の +1 ボタンから Google+ のサークルに向けてブログの記事などを共有することのできる機能が追加されました。 +1 ボタンは、この記事にも貼付けてある、いわゆる Facebook の「いいね! [...]
Entries from August 2011
怖いほどに隙のない、Google +1 ボタンの全方位戦略
August 29th, 2011 · No Comments · Google
Tags:
象の背中についた二枚の翼。Evernote Trunk Conferenceで記憶のプラットホームの未来をみた
August 26th, 2011 · No Comments · evernote
これまでは Evernote は記憶をためこむだけの場所でした。これから、それは解放されます。しかも今まで人間の脳には不可能だった方法で。 ちょっと警鐘を鳴らすエントリを書いてから向かったサンフランシスコで、8/17 に [...]
Tags:
「モレスキン 人生を入れる61の使い方」出版記念イベントを行います(すでに残席わずか!)
August 24th, 2011 · No Comments · Books, Moleskine
Evernote Trunk Conference の様子をまとめる前ですが、ちょっと急いでエントリー。9月9日に発売予定のモレスキン 人生を入れる61の使い方のカバーが決定して、Amazon にて確認することができます [...]
Tags:
象は羽ばたけるか。Evernoteの未来への漠然とした不安と期待
August 17th, 2011 · 2 Comments · evernote, Uncategorized
本日から Evernote Trunk Conference に参加するためにサンフランシスコにきています。クラウド上の第二の脳であり、タスク管理から単語カードまで作り出せるプラットフォームとなったEvernoteの初め [...]
Tags:
「モレスキン 人生を入れる61の使い方」9月9日発売!
August 13th, 2011 · No Comments · Books, Moleskine
やっとここまできました。 読者投稿から数ヶ月、モレスキン本第2弾はようやく著者3人による校正が終わり、あとは編集者とデザイナーによる作り込みを待っている段階です。著者としてはもはややることは何もなく、ちょっと寂しい気さえ [...]
Tags:
内部が明るくなって夜明けをつくりだすアイマスク、LUMI Mask
August 9th, 2011 · 1 Comment · Gadgets
ノルウェーには何度か行ったことがあるのですが、夏の日の長さと、冬の闇は体調を崩すということを経験で知りました。 たとえば夏はいつまでもホテルのカーテンをしめずに横になっていると、数日後にはなんだか体が辛くなってきました。 [...]
Tags:
「ネット速読の達人ワザ」でネタフルメソッドを盗みとる
August 8th, 2011 · 1 Comment · Books
ネタフルのコグレマサトさんは、すでに何冊も共著をともにさせていただいた友人ですが、私はコグレさんのブログの首尾一貫としたポリシーとネタの選評眼を先輩ブロガーのワザとして盗めないものかといつもウォッチしています。 しかしそ [...]
Tags:
まったく新しくなった Calvetica 4 で iPhone/iPad のカレンダーは決まり
August 8th, 2011 · No Comments · iPad, iphone
実は長い間、iPhoneのカレンダーアプリは様々なアプリを渡り歩いて悩んだり、デフォルトに戻ったりとしていました。 私のニーズがちょっとわがままなのがそのせいだったのです、案外こうしたわがままって共有している人がおおいの [...]
Tags:
「これからここに行くよ!」をFoursquare上で共有するアプリ: Forecast
August 3rd, 2011 · No Comments · iphone
「これからあそこにいくけど、来る?」という誘いをネットで共有できるサービス、Forecastに招待していただいてちょっとずつ使っています。 Forecast は、Foursquare上で利用できるサービスです。本体である [...]
Tags:
「したい」から「必ずやりとげる」へ。深い憧れを燃やすことで先送りを防ぐ「模範メソッド」
August 1st, 2011 · No Comments · Procrastination
執筆、新しいプロジェクト、転職などの人生の転機を前に身が縮こまってしまう感覚を知らない人は珍しいでしょう。 始める前から心が負けを認めようとしている、あの砂を噛むような苦々しい気持ち。あれこそが、「先送り」の苦しみです。 [...]
Tags:






