諸般の事情でちょっと遅れてしまいましたが、「できるポケット+ Evernote 改訂版」の発売記念、また廣済堂 BookGate版の発売を記念しまして、アップルストア銀座でのトークセッションを開催します。 『できるポケッ [...]
Entries from May 2011
[告知] 6月1日:アップルストア銀座で『できるポケット+ Evernote 改訂版』発売記念トークセッション開催
May 29th, 2011 · No Comments · evernote
Tags:
世界初のソーシャルメールクライアントへ。Sparrow 1.2 に Facebook連携機能と日本語対応が
May 27th, 2011 · No Comments · Facebook, Mac OS X
まるでツイッタークライアントのようなミニマルなデザインの Mac 用 IMAP メールクライアント Sparrow がバージョン 1.2 になって野心的な展開をしています。その謳い文句は「世界初のソーシャル・メールクライ [...]
Tags:
ほいほいとFacebookのフレンド申請に応じているとアカウントをのっとられてしまうかもしれない
May 26th, 2011 · 5 Comments · Facebook
Facebookのアカウントは本名が基本ですので、フレンド申請される人の名前をみていて「以前このハンドル名で会った人かな?」と、確信がないまま承認してしまうことがたまにあります。 しかしそうしたことを繰り返していると、ア [...]
Tags:
デジタルペンLivescribeがEvernoteやGoogle Docsに対応
May 23rd, 2011 · No Comments · evernote, Stationery
手書きメモを瞬時にデジタル化するデジタルペンといえば、紙の上に受信機をおいて、ペンからの入力を記録させて、といった曲芸をしなければいけないものを思い出すと思いますが、Livescribeは違います。 専用の紙のうえで「録 [...]
Tags:
明日がみえない人に伝えたい “It Gets Better” のメッセージ
May 17th, 2011 · No Comments · Life
私にも、将来がみえない時がありました。 子供の頃にいじめにあっていたときや、成人して職を失った時など、一ヶ月後、一年後の自分が想像できず、暗澹とした気持ちになったものでした。 でも、世界中が自分の敵のような気がして毎日を [...]
Tags:
掲載情報:「実践 仕事がはかどる新・整理術」と「情報処理」に登場しています
May 17th, 2011 · No Comments · Books
以前、日経BPアソシエに掲載されました記事の再録で恐縮なのですが、新しく発刊しましたムック「実践 仕事がはかどる 新・整理術 」に2ページだけちょろっと登場しています。 登場しているのは「情報整理」のセクションなのですが [...]
Tags:
ついに知的ツールとして使えるようになったEvernoteのノート間リンク機能
May 15th, 2011 · 1 Comment · evernote
教えと学びの子らよ、この書物は汝らのために書かれた。この書物を味わい、様々な場所に散りばめられ、ある場所には集められた意味について熟考せよ。お前たちの叡智によって理解されるべく、ある場所で隠されたことは別の場所で明らかに [...]
Tags:
小さな変化が人生を変える。30日単位の人生ハック
May 14th, 2011 · 6 Comments · Life, LifeHack
たった30日でいいので、人生に何かを「足してみる」あるいは「引いてみる」。すると大きな変化が起こります。 Google検索のエンジニアとしてよく登場するMatt CuttsがGoogle I/O Ignite で自分の人 [...]
Tags:
Alfred 0.9 に数々の新機能が。Quicksilverを超える日も間近?
May 13th, 2011 · No Comments · Mac OS X
Mac OS Xの万能ランチャーであり、さまざまな作業に近道を与えてくれるツールといえばQuicksilverです。長いあいだ開発が滞っていて、最近になってアクティブな開発が再開して、配布元も QSApp.com に変わ [...]
Tags:
モレスキン本、第2弾にむけて投稿企画がスタート!
May 10th, 2011 · No Comments · Books, Moleskine
中牟田洋子さんとの共著、「モレスキン『伝説のノート』活用術」はおかげさまで非常に好評で、ときおり「モレスキンを使い始めました」「使い方を参考にしました」という温かい言葉を頂戴するたびに著者二人で喜んでいます。 しかしこの [...]
Tags:






