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	<title>Comments on: 全ての仕事術を支える、２つの要素</title>
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	<description>Lifehack, GTD, and methods to get you going</description>
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		<title>By: 00kani-azuuri00</title>
		<link>http://lifehacking.jp/2008/09/two-pillars-of-productivity/comment-page-1/#comment-18348</link>
		<dc:creator>00kani-azuuri00</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 01:48:06 +0000</pubDate>
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		<description>はじめまして。&lt;br&gt;名古屋のセミナーにお邪魔していたものです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;私も最近、lifehackの再定義が必要と思い、&lt;br&gt;自ブログに書かせていただきました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ご意見いただけると幸いです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>はじめまして。<br />名古屋のセミナーにお邪魔していたものです。</p>
<p>私も最近、lifehackの再定義が必要と思い、<br />自ブログに書かせていただきました。</p>
<p>ご意見いただけると幸いです。</p>
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		<title>By: mehori</title>
		<link>http://lifehacking.jp/2008/09/two-pillars-of-productivity/comment-page-1/#comment-18346</link>
		<dc:creator>mehori</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 27 Sep 2008 05:20:45 +0000</pubDate>
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		<description>うちの先生も（自分も）よく言います...。「何が嬉しいの？」って。（笑）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&gt; 思考をハックすると思えば、ライフハックのブログと言えるのでは？&lt;br&gt;&lt;br&gt;まさにそう思って、ゆっくりとテーマを変えつつあります。&lt;br&gt;なんだかますます「便利」よりも、「変化を作り出すには？」ということをテーマにしたブログにしてゆくことになりそうです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>うちの先生も（自分も）よく言います&#8230;。「何が嬉しいの？」って。（笑）</p>
<p>&gt; 思考をハックすると思えば、ライフハックのブログと言えるのでは？</p>
<p>まさにそう思って、ゆっくりとテーマを変えつつあります。<br />なんだかますます「便利」よりも、「変化を作り出すには？」ということをテーマにしたブログにしてゆくことになりそうです。</p>
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		<title>By: 00kani-azuuri00</title>
		<link>http://lifehacking.jp/2008/09/two-pillars-of-productivity/comment-page-1/#comment-19593</link>
		<dc:creator>00kani-azuuri00</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Sep 2008 13:25:00 +0000</pubDate>
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		<description>はじめまして。
&lt;a href=&quot;http://blog.goo.ne.jp/00kani-azuuri00&quot; title=&quot;日々是新　不能日々戻&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;日々是新　不能日々戻&lt;/a&gt;の中の人です。一度名古屋のセミナーにお邪魔しました。

私も、最近の流れに疑問を持っていまして、いろいろ悩まなくていいのに
考えました。
で、当ブログで、自分なりに、lifehackを再定義してみますた。
コメントいただけると幸いです。

</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>はじめまして。<br />
<a href="http://blog.goo.ne.jp/00kani-azuuri00" title="日々是新　不能日々戻" rel="nofollow">日々是新　不能日々戻</a>の中の人です。一度名古屋のセミナーにお邪魔しました。</p>
<p>私も、最近の流れに疑問を持っていまして、いろいろ悩まなくていいのに<br />
考えました。<br />
で、当ブログで、自分なりに、lifehackを再定義してみますた。<br />
コメントいただけると幸いです。</p>
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	<item>
		<title>By: Sio</title>
		<link>http://lifehacking.jp/2008/09/two-pillars-of-productivity/comment-page-1/#comment-18335</link>
		<dc:creator>Sio</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Sep 2008 00:26:29 +0000</pubDate>
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		<description>研究者として自分のテーマを考えるとき、指導教官たちによく言われたのは、&lt;br&gt;&lt;br&gt;「それができると(わかると)、何が嬉しいか？」&lt;br&gt;&lt;br&gt;ということでした。コンピュータサイエンス系の学科特有の「ツッコミ」であったのかもしれませんが、自分の研究を振り返る上では、とても強力な質問だなと今でも思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;なんだかその話と根っこが同じように思いました。それが実現出来ると何がいいのか、誰がどう嬉しいのか?という問は常に持っていても良いのかもしれません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;思考をハックすると思えば、ライフハックのブログと言えるのでは？</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>研究者として自分のテーマを考えるとき、指導教官たちによく言われたのは、</p>
<p>「それができると(わかると)、何が嬉しいか？」</p>
<p>ということでした。コンピュータサイエンス系の学科特有の「ツッコミ」であったのかもしれませんが、自分の研究を振り返る上では、とても強力な質問だなと今でも思います。</p>
<p>なんだかその話と根っこが同じように思いました。それが実現出来ると何がいいのか、誰がどう嬉しいのか?という問は常に持っていても良いのかもしれません。</p>
<p>思考をハックすると思えば、ライフハックのブログと言えるのでは？</p>
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		<title>By: Catshop</title>
		<link>http://lifehacking.jp/2008/09/two-pillars-of-productivity/comment-page-1/#comment-18334</link>
		<dc:creator>Catshop</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Sep 2008 13:55:25 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;blockquote&gt;&lt;br&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;まさに、最近自分が考えていたことを直撃した言葉だったので、とても納得がいきました。つまりネットであれ、GTD であれ、Firefox であれ、新しいウェブサービスであれ、その豊富さと便利さは疑いようがない一方で、「それは何を解決するためのものなの？」という部分について進歩と反省がないままにツールとシステムが先行しているばかりでは、生産性はまったく向上しないというわけです。&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;br&gt;&lt;/blockquote&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;切り込む角度がちょっと違うような気もしますが、&lt;a href=”http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%9F”　target=”_blank”&gt;ジャパネットたかた&lt;/a&gt;的な視点を持てるかどうかってお話だと思いました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;メディアを通じて、彼らがモノを売り込むときには製品の仕様や機能などではなく、徹底的に『それを買うことによって、どんなシアワセが手に入るか？』を語りますよね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ところが、ボクらが製品やサービスを語るときには、どんな機能があるか, どんなコトができるって点から出発してしまいがち。特に、その製品や分野, 技術に詳しいほど(でも技術屋さんに限らず)、そういう傾向が強くなる。&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;br&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;ものすごく極端なことを言うと、全ての製品とサービスは我々の生活を豊かにするために存在すべきであって、その視点が欠けてしまっては意味がない、というコトなんですよね。それを忘れちゃいけないってコトなんだと思いました。むしろ、その着眼それ自体がライフハックかも(笑)。&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;br&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;余談ですが、最近読んだ漫画で&lt;a href=&quot;http://crossreview.jp/product/459288535X&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;まるいち的風景&lt;/a&gt;という『人型だけどしゃべらない, 表情もない、持ち主が実際に屋ってみせた動作を繰り返すことしかできない』ロボットが製品として出た社会の風景を描いた作品があるんですが。その中にこんな台詞があります。&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;br&gt;&lt;blockquote&gt;&lt;br&gt;&lt;p&gt;「人が機械に合わせるんですか？」&lt;/p&gt;&lt;br&gt;&lt;/blockquote&gt;&lt;br&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;この台詞を、技術には暗い, ビジネスセンスがあるわけでもない、いわゆる文系の男の子がさらりと言う。あぁ、なるほどなぁと思うところがありました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;──あ、ちなみにこの漫画、ボクの紹介だとバリバリのSFコミックみたいですが、ラブコメも充実した少女漫画です。&lt;br&gt;&lt;/p&gt;</description>
		<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>
<p>まさに、最近自分が考えていたことを直撃した言葉だったので、とても納得がいきました。つまりネットであれ、GTD であれ、Firefox であれ、新しいウェブサービスであれ、その豊富さと便利さは疑いようがない一方で、「それは何を解決するためのものなの？」という部分について進歩と反省がないままにツールとシステムが先行しているばかりでは、生産性はまったく向上しないというわけです。</p>
<p></p></blockquote>
<p>切り込む角度がちょっと違うような気もしますが、<a href=”http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%9F”　target=”_blank”>ジャパネットたかた</a>的な視点を持てるかどうかってお話だと思いました。</p>
<p>メディアを通じて、彼らがモノを売り込むときには製品の仕様や機能などではなく、徹底的に『それを買うことによって、どんなシアワセが手に入るか？』を語りますよね。</p>
<p>ところが、ボクらが製品やサービスを語るときには、どんな機能があるか, どんなコトができるって点から出発してしまいがち。特に、その製品や分野, 技術に詳しいほど(でも技術屋さんに限らず)、そういう傾向が強くなる。</p>
<p>
<p>ものすごく極端なことを言うと、全ての製品とサービスは我々の生活を豊かにするために存在すべきであって、その視点が欠けてしまっては意味がない、というコトなんですよね。それを忘れちゃいけないってコトなんだと思いました。むしろ、その着眼それ自体がライフハックかも(笑)。</p>
<p>
<p>余談ですが、最近読んだ漫画で<a href="http://crossreview.jp/product/459288535X" target="_blank">まるいち的風景</a>という『人型だけどしゃべらない, 表情もない、持ち主が実際に屋ってみせた動作を繰り返すことしかできない』ロボットが製品として出た社会の風景を描いた作品があるんですが。その中にこんな台詞があります。</p>
<p>
<blockquote>
<p>「人が機械に合わせるんですか？」</p>
<p></p></blockquote>
<p>
<p>この台詞を、技術には暗い, ビジネスセンスがあるわけでもない、いわゆる文系の男の子がさらりと言う。あぁ、なるほどなぁと思うところがありました。</p>
<p>──あ、ちなみにこの漫画、ボクの紹介だとバリバリのSFコミックみたいですが、ラブコメも充実した少女漫画です。</p>
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